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瀬戸内海西部でのボートフィッシング   ジギング・餌釣りなんでも
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諭吉
性別:
男性
自己紹介:
平成16年にボート購入
(共同だけど)
その後、ボート免許取得
天気がよければ日曜に釣りに出てます。
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バイツ
知り合いの解体屋さんに、実家の小屋解体と池を埋めてもらった。その時に、釣りに行こうということになった。彼はボートを持っており、先週の日曜日に久しぶりに海へ行ってみた。

例年、秋には湾内にイワシの群れが入ってそれを追ってハマチやサワラがやってくる。ナブラうちの釣りをやっていた。しかしその日は釣れそうなナブラは出ず魚の気配はなかった。なので私の知っているスズキのポイントへ移動し何とかお魚をGETした。70cmくらいのスズキ2本とチヌ。

スズキは塩焼きとアクアパッツァで食べてみたが、上品な白身で香ばしく美味しかった。

最近の駆除は、キノコ採りの人に配慮して中止になったりで私は活躍していない。箱罠にかかった鹿の片づけを手伝っただけで鉄砲を撃っていないので、Sさんと射撃に行ってきた。

トラップ射撃で、私は弾が余るのが嫌なので追矢なしの1発撃ち。1R目6枚 2R目9枚と中らない。1R目に2発の不発が出た。撃針はたたいているのだが弱いのか?休憩前に上の筒で撃ってみると大丈夫で2発とも気持ちよく命中した。

帰宅して銃の掃除をしているときに気づいたのだが、上の筒のチョークの方が中るのではないか?今度支部の射撃があるのでチョークを入れ替えてみた。結果はどうなるのか?


選挙。全国には阿部誠二さんや安倍清二さんがいるかもしれないのに、毎日毎日、安倍政治にNO!とお気の毒なことである。どうやら裏切者たちは失速、パシリの若なんとかさんも危ないらしい。改革や政権交代を何年も言い続けているが、政治の安定は経済、外交にとって一番必要なことだとの意見もある。政権交代がいかに恐ろしいものか日本人は数年前に経験している。でも花粉症0はやってほしいな。


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普通は裏切られたら敵認定となるはず。

共産党とゴニョゴニョやってたんで赤化民進党になるのかと思いきや…裏切者に合流するとは信じられん。

小池さんは金と連合がほしくて、前何とかさんはクモの糸で脱出したいのか?今のところ情勢はわからんけど、切れそうなクモの糸ではある。

われらが安倍ちゃんもびっくりだろう。

結果、良い国になればいいのだが…頭越しにミサイルを撃たれる国だからな~。心配だ。


Kentさんから前のエントリーにスラッグ弾についてのコメントがあったのでお答えしようと思うのだが、実は素人なので的確な返事ができない私なのである。私が住んでいる地方では銃砲店が限られており弾の在庫もよく売れるものだけみたいなので選択肢がなくて、売ってるものを買うしかない状態なのである。実際に初めて弾を買うときにS会長からはレミントンのアメリカ製で1ケース5発入りが良いと教えてもらい銃砲店に行ったのだが、在庫がなくて日邦工業製のレミントン1ケース10発入りの狩猟用スラッグ(20番)しかなくて(他メーカーのブリネッキはあったのだが必要ないと言われていたので対象外)それ以後はずっと日邦工業レミントン狩猟用スラッグを使っている。Sさんは銃砲店に注文してアメリカ製のレミントンを手に入れていて射撃場で撃ってみるとやはり集弾が良いとのことである。アメリカ製の弾は弾頭がホローポイントだった。火薬の量や弾頭重量の違いは分からないが、私としてはあれこれ変えずに手に入れやすい弾で慣れていこうと思っている。

それにしても、Kentさんは教習射撃申請後2か月近くでリアクションなしとは…都民ファーストじゃないんか?(わたしは菊池2番セカンドの会です。) 小池都知事に電話してみたらいいのでは?

私は去年の夏、ちょうど1年前が教習射撃本番だった。暑い盛り慣れない上下二連を撃たされて本当にしんどかったし肩は痛くて青あざになるし、今後散弾が撃てるのか心配になったのを思い出す。所持後にクレー射撃を体験したが肩付け、頬付けさえしっかりすれば全然痛くないし楽しいことがわかった。Kentさんはおそらく皿割にはまると思います。

狩猟用は自動銃20番のスラッグ銃身(シカやイノシシには充分)射撃用に上下二連12番が今のところ私のベストな道具であるがもちろん空気銃は楽しい。


上から ミロクの上下二連12番スポーティング 皿割は銃を折って弾を装填したり排莢したりの所作もいい雰囲気なので上下二連がおすすめトラップ銃やスキート銃でなくてもOKだと思う。 空気銃 下が自動銃ベレッタウリカ20番スラッグ銃身22インチ


スラッグ弾 レミントン20番スラッグ(日邦工業製)10発入り 弾頭はラウンド 1発240円程度(射撃用の12番7.5号は40円程度) 下の薬きょうは撃った後の空薬きょう 猟場では拾って帰るようにしているが自動銃なので薬きょうが飛んでしまって不明になることもある。大切なことは空気銃も危ない道具だが火薬の銃は何百倍も危険だと認識すること。空気銃猟は獲物を発見して矢先の確認、スコープで捉えて撃つという流れなので落ち着いてできるが、巻狩りは獲物がどこから来るかわからないし走っているのでバタバタした状況で判断する必要がある。待ちに着いた瞬間から撃つ瞬間、撃ってから、隣の待ちや対面の待ち第三者や家屋、道路、猟犬、跳弾など注意することがたくさんある。うちの猟友会では外した場合、笑われることはあっても怒られることはないし安全を確認しない限り撃っちゃだめという風土なので肩の力を抜いて参加できる素晴らしい環境といえる。


Kentさん 銃や弾のことはS会長やSさんが詳しいです。猟期を楽しみに待ってます。


6月の初めに親父の四十九日を済ませた。喪は開けたのだが10日の週は自宅のトイレが水漏れを起こしているのとお風呂もタイルが剥がれたり床が割れたりしているので、修繕を計画するために忙しく、日曜は得意先のゴルフがあり駆除には参加できなかった。
そんなわけで、この土曜日は本年度2度目の駆除に参加した。

朝、集合場所について雑談&ミーティング。隣町に近い地区の人から駆除の依頼が来ているということで私にとっては初めての場所へ行くことになった。

2本の林道に挟まれた山で私は一番奥の待ちについた。反対側の林道から犬をいれてしばらくすると犬が鳴きだした。少しして私の左側から足音が聞こえてきた。木の陰ではっきりとは見えないが鹿の足がチラチラと確認できる。草むらから出てきて右に行くはずと思い銃を構えて静かに待っていると小鹿が出てきた。「ドン!」と1発撃つと後ろから親が出てきたので銃をスイングさせて親鹿に「ドン!」と撃ったが2頭とも走って行ってしまった。状況を無線で知らせて同じ位置で待ったが犬が追いかけてこない。犬が追ってる鹿とは別のものだったのだろう。上の方で犬が動かなくなったらしく待ちを解除する雰囲気になったとき、会長が「一応撃った場所に血がないか確認して」と無線があった。私としては普通に走っていたのでまた外してしまったと反省の弁を考えていたのだが・・・

行ってみると血痕発見。跡をたどって80mくらい行くと親鹿が倒れていた。体の真ん中あたりに命中していた。

その後、まだ犬が追っているので各自同じ待ちにつくと、また足音が近づいてきた。今度のは少し遠くて草や木の陰で撃てなかった。右の林の中で止まってこちらを警戒しているが木が邪魔で撃てない。鹿は山奥に駆け上がっていった。


Sさんに頼んでいた軽バンが納車された。エブリイの切り替え4駆でオートギアシフト。最初は違和感アリアリのシフト感だったが私も嫁も慣れてきた。ただリアモニターがないことに嫁と娘からクレームがついたのでナビとカメラを後付けした。乗り心地がひどいかな?と心配していたが運転席と助手席はまあまあだ。後部座席はペラペラのシートと低い背もたれのせいでTha商用車の乗り心地だ。

http://news.nicovideo.jp/watch/nw353113

以下引用


信頼できる方はたくさんおられます。考え方や検討のプロセスをある程度きちんと説明する方というのは、判断基準として重要だと思います。あとは、なんだろうな。「信頼できる話」っていうのは、割と淡々とやって来ますよね。


――淡々とやって来る?


 淡々とやって来る。そして、「信頼できない話」は、大声でやって来る。糸井重里さんが、誰を信頼するかっていったら、なるべく脅かさない人だとか、なるべくユーモアがある人だとか書いていらっしゃったんだけど、こういう見方は判断の基準として意外に正しいんじゃないかと思います。声が大きくて脅すようなことを言っている人たちの主張はたいてい科学的におかしい。

引用終わり

昨日、なんでも言って委員会という番組(東京では放映されていない)に松井大阪知事、菅元総理、甘利前大臣が出演していた。松井さん、甘利さんは割と淡々と話されていたが、菅さんはシャウトしていた。私も淡々と生きていこうと思う。

GW前に親父が亡くなった。日本人男性の平均寿命よりは少し長く生きたのだが、やっぱり親が亡くなるというのは寂しいものだ。亡くなる前日見舞いに行ったとき、しきりに私に何か言いたげだった。何を言いたかったのは今となってはわからないが、好きなことしてきた人だった。


カープ、開幕戦は寒くて寒くて大変だった。なんせ北部では雪が降り山は白くなっていた。私は我慢できずに4回表 1-7で畝コーチがベンチから出てきたときに離脱した。

土曜日は所属の猟友会支部残弾処理射撃大会に参加した。10mトラップをとりあえず25発撃ったが3発しか当たらない。悔しいのでチョークを交換しもう25発弾を買ってやってみてやっと8発中った。最後の5発くらいで何となく感覚をつかんだような気がしたが、次にやると忘れているんだろうと思われる。

日曜日は本年度駆除開始の日なので出勤した。目の前に鹿がきて絶好のポジションだったのだがセーフティーが中途半端にかかっており引き金が落ちなかった。すぐに逃げるところを撃ったのだが外れてしまった。みんなにも犬にも申し訳ない。結局となりの待ちでSさんが仕留めた。私の銃はベレッタウリカ20番でセーフティーはトリガーガードの前についている。押し込んで赤が見えていると安全解除だ。たぶん脱包するときに手が当たって少しだけ戻って(赤は見える)しまうのだろう。今後は必須の確認事項になった。

散弾を所持してから、地元だけでなく他地区の猟に参加することが多くなった。みんな軽トラか軽バンで一目で猟師とわかる車である。私の車は軽の乗用タイプ(一応4駆)集合すると私だけ浮いているし、やる気がないように見える。なので車を買い替えることにした。普通の日は嫁さんの足になっており軽トラは無理なのでSさんに頼んで軽の箱バンに替えることにした。これで腕はだめだが見かけはやる気のある猟師になるかもしれない?


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